レーシックは大変安全性の高い手術の1つです。
しかし、レーシックの盛んなアメリカにおいて1%以下という低い割合ながら、術後に合併症が発生することもあります。
・ドライアイ、充血、異物感、涙目
・矯正視力の低下
・過矯正や遠視ぎみになる
・低矯正や近視が残る
これらの症状は、術後の処置や検査などを怠ることで、今後重大な症状に発展する可能性も出てきます。
手術後になにか症状が出てきた場合には、すぐ医師に症状を伝え、適切な処置をしてもらいましょう。